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【体験講座】持って生まれた才能を活かす!個性教育学体験講座とホームティーチャー説明会

いよいよ子ども未来がっこうの

 

新しい講座がスタートします!

 

個性教育学という新しい内容がスタートします。

 

個性教育学とは

 

持って生まれた才能(強み)を引き出し

 

才能を活かす知能(脳力)育み

 

脳の強み(潜在能力)を伸ばすメソッド

 

です。

 

 

 

今まで子ども未来がっこうでやっていた

 

天才カードのクラスと

 

新たにオランダの小学校で取り入れられている

MI理論を取り入れたものです。

 

 

子どもたちには持って生まれた才能があります。

 

天才カードのクラスでは

 

この持って生まれた才能を

 

天才カードとワークで見つけていました。

 

個性教育学はその持って生まれたを活かすために

 

脳力を育むMI理論が入りました。

 

MI理論(Multiple Intelligences)とは

 

ハワード・ガードナー氏が1983年に提唱した理論です。

 

人間にはみなそれぞれの脳の各教育に対応した

8つの知能を持っており、それらの能力は

それぞれ大いに伸ばすことができ、

人それぞれに得意な知能がある、とい理論。

 

知能(脳力)は

 

人が何か問題解決しようとするとき

目標達成や成果を生み出そうとするときに

必要となってくる力で

 

私たちが社会で幸せに生きていくのに

必要な力といってもいいでしょう。

 

いくらもって生まれた才能があっても

 

その才能を活かす力(知能、脳力)が育っていなければ

才能を活かしきれないのです。

 

才能を見つける、引き出すことと

それを使いこなす、活かす力を育んでいくことが大切なのです。

 

 

しかし、現在の学校教育では

持って生まれた才能を引き出す教育にはまだまだ程遠く、

 

さらに才能を活かす力、知能、脳力を育む教育は

残念ながら今なされていません。

 

才能を活かす、8つの知能(脳力)とは

 

① 言語的知能
② 論理・数学的知能 
③ 音楽的知能
④ 空間的知能
⑤ 身体運動知能 
⑥ 対人的知能 
⑦ 内省的知能
⑧ 自然・博物学的知能

 
があります。
 
現在の学校教育では
 
①言語 ②論理、数学
の知能が高い子が
 
いわゆる「頭がいい」と言われていると思います。
 
じっと座って先生の話を聴き、
成績、偏差値の良い子が評価されます。
 
じっと座っていない
集中できない
同じことができない
なじめない
おしゃべり
ぼーっとしている
こだわり、かたより
 
このような子どもたちは
問題があるとみられてしまうことが多いでしょう。
 
しかし、一見問題行動と思われるものの中に
知能(脳力)があるのです。
 
 
頭の良さ、かしこさは成績、偏差値だけでは測れません。
 
実社会では、言語や論理数学知能以外の
 
知能が求められますし
 
職業に応じて必要な知能は違います。
 
8つの知能は、みんなあり、
 
どの能力も発達する可能性があります。
 
どのような環境を与えるか、
 
どのようにかかわるかによって
 
8つの知能の発達が変わって来るのです。
 
才能を活かす脳力を育むことで
 
持って生まれた才能を活かすことができます。
 
個性教育学ではこの8つの知能の育み方、
 
また子どもが得意とする知能(能力)にあった
 
勉強方法、褒め方、叱り方などを学び
 
子どもが持っている潜在能力を引き出すことができます。
 

オランダの小学校では

このMI理論を使った教育を取り入れた学校があります。

 

子どもたちは自分が得意な知能(脳力)を使い、

学んでいるので

 

とてもイキイキ、好奇心を持って学んでいます。

 

MI理論を子育て、子どもの教育に取り入れる良さは

 

 ①子どもへの理解が深まる
   承認、自己肯定感を育む

 

 ②子どもに合わせた効果的なサポートができる

   知能にあったほめ方、しかり方、動機づけ、教え方ができる

 

 ③子どもはストレスなく学習でき、主体的に行動できる

   得意な知能を使い学び、積極的に表現できる

 

 ④夢、目標に必要な力を育む

   知能、能力に合った職業選択ができる

 
 
子どもが持って生まれた才能を引き出すこと、
8つに知能(能力)を育む教育は
今の日本の小、中学校ではできません。
 
おうち、日常の中だからこそできるのです。
おとうさん、おかあさん、家族だからこそできる教育なのです。
 
 
第一部では、個性教育学の体験会、
 
そして、
 
第二部では、ご家庭でうまく個性教育学を取り入れ
 
お子さんの持って生まれた才能、潜在能力を引き出す
 
メソッドが学べるホームティーチャーのご紹介もします。
 
【内容】
 
1、頭の良さ、かしこさとは 
 
2、偏差値、I.Qだけが知能じゃない!
 オランダの小学校でも取り入れられているMI理論
 
3、子どもの潜在能力を引き出す個性教育学とは
 
4、 子どもの能力を決定する!脳の8つの知能
 
5、3つの質問で知能タイプを見つける
 
5、知能タイプに合わせた子育て法
 
6、個性教育学を日常に取り入れる  
 「ホームティーチャー」
 
7、自分と子どもだけでなく、世界中のママと子どもたちを
 笑顔にする「個性教育学インストラクター」 

 

10月25日(金)10-12時

2000円/お一人様

 

プレストーク会議室

愛知県名古屋市中区栄2丁目2-17

名古屋情報センタービル1F

https://presstalk-conference.com/

 

お申し込みはこちらから

https://ws.formzu.net/fgen/S81143607/

21世紀は正解が見えない時代です。

 

今ある仕事は半分以上なくなり

AIにとって換わられます。

 

正解がない未来は成績、偏差値だけは生き抜けないのです。

 

子どもたちに必要なのは

 

自分と未来を信じて

自分で未来を創る力

 

未来創造力

 

ワクワクする感覚を呼び覚まし、

 

個性という翼で、正解のない未来を

 

幸せに生きる力を育む 

 

50年先の子どもたちの笑顔、幸せのために

 

今、おとうさん、おかあさんが子どもたちに

 

してあげることができる最高の子育て。

 

それは、

 

子どもたちへの

 

「未来のギフト」となります。